個性がある、創造がある、明日への夢がある。

マルチメディアの時代にふさわしい印刷会社を目指し、何をするのもプラス志向で突き進む集団。印刷というカタにはまらないことがコンセプト。常に、新しい才能や豊かな感性の開花と、有能な人材が育つ環境につとめ、企画・デザイン・編集はもちろん、情報処理やインターネット、デジタル印刷にも強い体制。時代が求める印刷会社。

名称 原多印刷株式会社
責任者 代表取締役 原多鈴乃
所在地 大阪市北区長柄西1-7-43
tel 06-6882-3555(代表)
fax 06-6882-3545
年商 7億8700万円(平成27年6月期)
従業員 60人(正社員…52名、パート・アルバイト…8名)
工場・建物 敷地855平方米 3階建て
取引銀行 三井住友銀行 梅田支店
三菱東京UFJ銀行 天満支店
みずほ銀行 堂島支店
営業品目 ◆美しいスーパービジョン印刷
DTP出力、情報処理、パンフレット、会社案内、カタログ、社内報、
ポスター、各種新聞、各種マニュアル、CD-ROM  etc

沿革

昭和33年7月 原多印刷社創業
昭和43年7月 株式会社原多成文社に組織変更 資本金100万円
昭和46年8月 資本金400万円に増資
昭和58年11月 ハラタ電算株式会社設立 資本金500万円
昭和60年11月 株式会社原多成文社を原多印刷株式会社に組織変更
昭和62年10月 原多印刷株式会社、資本金1000万円に増資
平成8年12月 ハラタ電算株式会社をアルス・ハラタ株式会社に名称変更、資本金1000万円に増資
平成13年1月
3月
8月
原多印刷株式会社、資本金3000万円に増資
CTP導入
ハイデルベルグ社菊半8色機(SM74-8P)を導入
平成16年2月 ハイデルベルグ社菊全8色機(SM102-8P-S)を導入
平成19年6月 アルス・ハラタ株式会社を原多印刷株式会社に合併
平成20年3月 ハイデルベルグ社菊全8色機(SM102-8P-PPFD)を導入
コダック菊全CTP(Magnus800 QuantumX-SCU)を2台導入
平成22年3月 品質検査装置「Symphony Trinity」を導入
平成22年9月 「Japan Color」標準印刷認証取得
平成24年5月 プライバシーマーク取得
平成25年2月 断裁機(ポーラーN115PLUS)を導入
Horizon中綴じ製本機(ステッチライナー5500、CCDカメラ付)、
折機(AFC-566FKT)、プレススタッカー(PST-40)を導入
平成26年3月 AGFA CTP(:Avalon N8-80XT)を導入